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妄想劇場

どうも、今日は久しぶりに妄想劇場を開きたいと思います。


俺「あぁキャシー…かわいい…かわいいよ…」
キャシー「…コレデイイノ??」
俺「あぁ…いいよ…あぁいいっ…」

俺は無心でキャシーの顔を見つめながら右手を上下に動かし続けた。
先端からきらきらと光るカウパーが滲むのを興味深げに見ている彼女は、だが俺の行為までは一体なんなのかが分からない様子でただ上下運動する右手と俺の顔を交互に見比べていた。

キャシーが単身ホームステイで我が家にやってきたのはもう一ヶ月ほど前だ。
最初はアメリカ人、というよりも外国人がやってくるということでうろたえた我が家の面々だったが、初対面のときの自己紹介での驚くほど堪能な日本語を話す中学1年生の少女を見たときに一家全員の心配は杞憂に終わった。そして全員が間違いなくほっとした。

ホストファミリーで一応一番歳が近い俺に、彼女は最初から懐いてきた。
俺はというと突然出来たアメリカ人の可愛い妹に戸惑いながらも時折そんな「妹」が見せる爽やかな色気に当てられてしまっていた。


キャシーの帰国が一週間後に迫った今日、両親が買い物に出かけてしまい二人きりになった俺たちはこれまでと変わらないような他愛も無い会話をしていたのだが、突如俺の目を見つめる彼女の目が潤んだかと思うといきなりキスをされた。

彼女曰く、すっかり俺の事を好きになってしまったらしい。

で、さすがに中学生に手を出すわけにはいかないと俺が渋っていると、

キャ「ワタシノコトキライデスカ…?」

と服を脱ぎだしてしまい、さらに俺は慌てた。
で、どこをどういう風に間違えたのか、俺もキャシーのことを好きだと証明するためにキャシーが俺のを扱く、ということになってしまっていた。

最初はキャシーが動かしていたのだが、未経験ということもあってどうにもイけそうにない。
そこでキャシーを見ながら俺が自分自身で扱いているというわけだ。

俺「あぁっ…キャシー…」
キャ「ダイタイヤリカタハワカリマシタ。ヤラセテクダサイ」
俺「ハァ…ハァ…え?」

言うが早いか俺の手をどけると彼女が再び俺のものを包み込み、上下運動を始めた。先ほどとは比べ物にならないほど上手い。
どうやら彼女には天性の才能があるらしい。握り方といい、動かし方といい、力加減といい、俺が自分自身でするよりも気持ちいい。

俺「あぁ…っ、じょ、上手だよ…っ…」

キャシーは嬉しそうに微笑むと俺のモノにキスをした。
予想外の行動に俺のものがビクンッと反応した。それを見てこうすると喜んでもらえると思ったのかキャシーは繰り返し先端にキスをする。チュッチュッとついばむようにキスを繰り返され、先端からカウパーが止まらない。

ついにキャシーはキスだけでは飽き足らず、先端のカウパーを舐めとりはじめた。そこまでさせるつもりは無かったのだが、逆にそこまでされると欲望が止まらなくなる。俺は彼女にフェラチオのやり方を簡単に説明し、トライさせてみた。

ジュゥッ、ジュッ、ジュッ…

唾液とカウパーの混じった湿り気のある音がリズミカルに聞こえるようになると、あっという間に俺の快感が高まる。

キャ「ンンッ…ジュ…ジュッ…ジュッ…ンムッ…ハァッ…ジュッ…ジュッ…」
俺「ッア、アァッ…やばいキャシー…キャシー、やばい…」
キャ「(?)ジュ…ジュッ…ンムゥ…ンッ…ンンッ…ジュッ」
俺「気持ちいいッ…良すぎるっ…アァッ…イ…きそ…」
キャ「(???)ジュポッ…ジュッ…」
俺「あぁぁっ!キャシー!抜いて!」

9aa67eaaキャシーの口から抜いた瞬間、ザーメンが彼女の顔に飛び散った。
彼女はビックリした様子で、だが、どうすることも出来ず俺が発射したザーメンを顔面で受け止め続けた。

俺「ハァ…ハァ…ご、ごめん…」
キャ「コレ…?ナンデスカ?」
俺「あんまりにもキャシーが上手だったから俺のキャシーへの想いが出てしまったんだよ…」
キャ「…ソウナンデスカ、ウレシイデス」

その後、一線を越えてしまおうと思ったのだが両親からもうすぐ家に着く、という連絡が入り慌ててキャシーの顔を洗い何事も無かったかのように両親を迎えた。


結局それ以降、ある程度の長い時間二人きりになるチャンスがなかったので最後までは出来なかったのだが、彼女の帰国後、「愛してる」という内容のメールや裸の写真が添付されたメールやらなんやらが送られ続けている。

あれから4年たった今もそのメールは送られ続けているが、仕方ないのでそろそろ会いに行こうと思い、会社に休暇願いを出して渡米することにした。もちろん、コンドームは日本製のものをたっぷり持って。




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[ 2010/04/29 23:31 ] オナニー体験談 男性 | TB(0) | CM(0)

綾瀬はるかにぶっかけ

どうも、オナニストKです。昨日はついに更新が途切れました。
スイマセンm(。・ε・。)m

さて、俺が聞いた綾瀬はるかに精子をぶっかけた話なんですが。

昔、とあるネカフェに行ったときの話。
「世界の中心で愛を叫ぶ」のドラマが放送してる頃だったから結構前ですね。

綾瀬はるか写真集アイドル写真集コーナーがあって、綾瀬はるかの写真集があったんですよ。そこに。

ドラマは見てたし、結構可愛いなとか思ってたんでちょっと見てみよう、と手に取ったんですね。

席に座り、パラパラと見てたんです。
結構グラマラスなエロい身体してんじゃんとか思いながらページを進めていったらどうしても開かないページがあるんですね。

すぐにピーンときました。

「誰か綾瀬はるかの写真に精子ぶっかけやがったな」

いや、まぁ正直ネカフェでオナニーはしてましたけど。
何も皆が手に取るものにぶっかけんでも、と。

で、このネカフェが綾瀬はるかの実家の近くにある店だったんですね。
で、俺はさらに推理したんです。

これぶっかけたのは元同級生だな、とね。

あの頃机を並べてたこの女がこんなにエロい身体で誘惑してきやがって。という熱い思いの丈を抑えきれずに思わずぶっかけてしまったに違いない。

そう思えばなんか微笑ましく思えてきたのでそっと本棚に戻しました。


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[ 2010/04/10 23:50 ] オナニー体験談 男性 | TB(0) | CM(0)

オナニー体験談【会社にて】

どうも、オナニストKです。

今日は俺のオナニー体験談を語りたいと思います。
妄想劇場は長い文を書くのが大変なので余裕のあるときにw

皆さんは今までオナニーした場所でここはすごいだろ!ってのありますか?

俺、色んなところでしたことあるんですがその中の一つに

会社で

ってのがあります。
それも会社のトイレに隠れてではなく堂々と事務所で。

つっても残業で一人残ってたときだったんだけどね。
例の事務員エミコの机に座ってPCでエロサイト見ながらエミコの羽織ってる上着でシコシコと。
ズリネタフェラ顔





もちろん服にはかけませんでしたよ。ティッシュにね。
でも翌日その上着を着て何も知らずに仕事をしてるエミコを見てまたムラムラきてその日もわざと残業してオナニーしてしまいましたw

そう考えると彼女は俺のズリネタ使用率高かったよなぁ。


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[ 2010/04/04 22:57 ] オナニー体験談 男性 | TB(0) | CM(0)

昔のズリネタと言えば…

どうも、オナニストKです。

俺の世代の中学生頃のズリネタといえばAVよりもエロ本ですよね。
べっぴんとかデラべっぴんとか。

でももっと使用したのはいわゆるビニ本。

うちの近所の陸橋の下、夜には真っ暗になるその場所にビニ本自販機がありました。

ちはる01






1,000円で2冊でてくるお得感あふれるナイスガイでした。

俺も同級生たちもそこでエロ本を買うのが当たり前でした。
そして数回使用後は交換トレードしたりね。

でもそのナイスガイですが、青春のリビドー全開の俺たちにきつい試練を与えてたんですよね。


やっぱそういうの買いに行く時って夜に行くじゃないですか。
誰にも見られないように。
ナウシカ01












で夜だからすごい静かなんですよね。
そんな都会って訳でもないし。

1,000円が飲み込まれて行くときのウィーンっていうのも結構きついんですが、本が落ちてくる音が尋常じゃないんです。

がこーん!!

って感じで。半径150メートルくらいは響いてたね。

一回その音にビックリして周りの家で飼ってる犬という犬が全部吠え出したときがありました。


そんな苦い思い出、皆さんもあるでしょう?
聞かせてくださいね。




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[ 2010/03/30 23:02 ] オナニー体験談 男性 | TB(0) | CM(0)

妄想劇場002

どうも、オナニストKです。

以前書いた妄想劇場が自分的に結構いい出来だった気がするのでちょっとシリーズ化してみようと思います。

よろしければお付き合い下さい。



――――妄想ここから――――

01カズミは俺の同級生だった女だ。
高校時代はクラスでも余りパッとしない部類に入る女だったが、顔立ちのよさは際立っていて化粧をするようになれば栄える顔だろうな、というのは簡単に想像できた。

そんな彼女が短大を卒業した後すぐに結婚した、というのは地元の仲間の間では一時期話題になった。

短大在学中からとある企業の役員クラスの男と付き合っており、すわ結婚は秒読みかと言われてはいたが、まさかこんなに早くとは誰もが予想していなかった。

いわゆる玉の輿に乗った彼女は、もともとクラスの中でも友達が少なかったこともあり同窓会に顔を出すことも無かったため専ら話のネタにされることが多かった。


しかし、何故か俺は今、そんな彼女の秘部を言われるがまま愛撫していた。

04「アァン…もっと…そう…そこォ…」

彼女のソコは既にありえないほど濡れており、快感に打ち震える嬌声が二人で使うには広すぎるホテルの一室に響いていた。


07「アァ、イくっ、イくゥ…」

突如声を上げると身体を鞭のようにしならせビクンビクンと波打った。
ピンク色に染まった身体はうっすら汗ばんで、荒い息遣いのまま俺の方を見つめていた。
いや、見つめているというよりも俺のほうに顔が向いているといった方が正解だろう。焦点の合っていない彼女の口元からは唾液の筋がだらしなく垂れていた。

大学卒業後、他県へ就職した俺が地元への転勤を命じられて三ヶ月。
家電量販店のサービスマンとして訪問した豪邸の若妻がカズミだった。俺のほうは言われるまで気が付かなかったが、それもそのはずで俺が彼女を見たのは高校の卒業式以来で、キレイになるだろうと予想はしていても実際これほどまで変わっているとは思っていなかったのだ。
その一方で彼女はすぐに俺だと分かったらしく、何も話しかけてこない俺を面白がってはいたが、さすがに全く気付かないので業を煮やして話しかけてきたのだった。

携帯の番号とメアドを交換したのだが、俺のほうは全く連絡する気はなかった。それはそうだろう。人妻、それもいまや地元で有数の大企業の役員を務めるような大物の妻に何かしようなんて下心が起ころうはずもない。

しかし俺のそんな気持ちを弄ぶかのごとく、彼女の方からすぐに連絡が入ってきた。

そして指定されたホテルに入るや否やこの有様だ。

正気に戻った彼女は俺をソファーに座らせるとズボンを脱がせて俺のイチモツにむしゃぶりついてきた。

14「ジュッ、ジュッ…ン、ムゥン…ジュポッ、ジュッ」
「…おいおい、一心不乱だな…」
「そうよ…こんなに逞しいの、夢中にもなるわよ」

口での行為を中断し、俺の顔を見ながらねっとりとした手つきで俺のものを扱き続ける。
先端に口づけたかと思うと、俺のから滲み出た粘り気のある液体をまんべんなく亀頭周りにいきわたらせると速いペースで再び扱き出した。

「おぉっ…すげ…」

緩急をつけたその動きに思わず声を上げた俺を嬉しそうに見ながら再び咥え、上下運動を始める。手の動きと完全に連動したテクニックに絶頂感を抑えきれなくなった俺は「ヤバイ…イキそうだ…離れてくれ…」と告げたが、イヤイヤをするように首を振ると手と口の動きが一層早くなった。

「うぁ…イくぞ…ッ」

俺の叫びを合図に、咥えたまま口の動きを止め手だけで扱き続けると俺の放った精を一滴もこぼさずに受け止めた。
俺はあまりの快感に腰が浮いてしまい先ほどの彼女と同じように荒い呼吸を部屋に響かせるという醜態を晒してしまった。

10俺の精を飲み干すと、おもむろに立ち上がりベッドへ両の手をついた。
あれだけ大量に出たにもかかわらず、俺の肉棒は萎えることなく天井を向き続けている。

それを当たり前のように尻を突き出すと、

「さぁ、まだ出来るでしょ?ワタシを突いて。もっとイかせて」

と懇願した。
ここから見ても分かるほど彼女の秘部は愛液でキラキラと光っており、時々ピクピクと痙攣すらしているようだった。
それはまるで全て受け入れてやると言わんばかりの神々しさで、俺は何のためらいもなく彼女の膣内にぶち込み、そして激しく腰を動かした。

16「イッ、アッ、アァ!」
「オラッ、オラッ!」
「そう…っよ!もっと!もっと強く!」
「もっとか!?そらよ!」
「ア!アァ!そっ!そうっ、よっ!アァァッ!」

細い腰を押さえ付け、腰を振るたびパァンッ!パァンッ!と音が響く。
彼女は長い髪を振り乱し快楽に溺れていた。まるで何かを忘れるかのように。

「もッ、イくっ!イッ…ちゃうっ!」
「俺もッ!そろそろイくぞ…ッ!」
「来て!イって!イくから!ワタシッ、も!イくからァァァァァ!!」

18俺は彼女をベッドに突き飛ばすと、限界まで耐えていた精を彼女の顔にぶちまけた。

「…フ…ゥ…ハ、ァッ」

さっきと同じように身体を快感に委ね、波打つように痙攣している彼女の目が俺を見ていた。
目だけはさっきと違い、しっかりと俺を見据えていた。

「ごめんね…」
「…何が?」
「ワタシの性欲の捌け口にしちゃって…」
「…」

言葉に詰まる俺を無視して彼女は続けた。

「もう夫とは10年近く何もないの。だから時々こうして他の人に抱かれるの。…軽蔑、するでしょ?」
「…いや、別に」

こんな美人の若奥様なら悪くない。それほど女関係で乱れたことのない俺に初めてそんな感情が芽生えた。

「俺でよければいつでも相手になるよ。いや、俺以外の男に抱かれて欲しくないな。カズミは俺だけのものな」

その言葉を聞いてカズミは「嬉しい」と呟き眠りについた…
20
[ 2010/03/27 23:34 ] オナニー体験談 男性 | TB(0) | CM(0)







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